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OJT研修

OJT研修

若手社員のスキルと意欲をを確実に上げる、OJTの効果的な手法を研修でマスター。


若い社員に教える際に、マニュアルをそのまま伝えたりしていませんか?仕事を覚えさせるだけでなく、やる気を引き出すOJTの考え方・伝え方を学ぶ研修です。

OJT研修

この研修の目的
講師やトレーナーが一方的に「伝えた」という自己満足で終わらずに、受講者や指導を受ける側が「教えてもらった」→「やってみたい!」というモチベーションをかけるための受講者とのスタンスやインタラクティブに巻き込んでいくスキルなど、「魅力的な講師」になるための「考え方」「やり方」を学びます。
対象
社内トレーナー、OJT担当者(チューター/メンター/シスター・ブラザー/インストラクター)、管理職者など
基本的なスケジュール
基本は2日間から最大4日間のプログラムになっております。OJTトレーニングなど、難易度に合わせて1日でも設計いたします。



研修の特長


「なぜ、受講者の反応が悪いのか?」受講者の立場から講師やトレーナーを考察し、考え、講師に何を求めているのか?を導き出します。その上で、どのようなアプローチをしていけば、納得感が高まり、受講者の学び意識が芽生え、モチベーションがかかるのかを学びます。人気の高いプロ講師が行っているスキルを可視化し、実際にトレーニングしていくプログラムです。

 

 

 

こんな課題がある方におススメです


・自分のやってきたことをそのまま教えることしかできない。
・対象者に合わせず、どの相手にも同じ指導になってしまう。
・指導内容が抽象的すぎてわかりにくい。
・受講者が寝ている/講義を聞いていない、など受講者の反応が悪い。
・研修後のアンケートの評価が思わしくない。
・テキストやスライドを読むだけの研修になってしまっている。
・テクニックに偏ってしまっている。
・威圧的・高圧的・説得調の印象を与えてしまっている。
・ベテランや管理職の研修が苦手。
・研修を実施するものの現場で行動が変わっているように感じない。

カリキュラム概要


・オリエンテーション
・セットアップの重要性(オリエンテーションの仕掛け)
・講師に求められる要素
・伝達力を試してみよう
・ヒトの心をつかむプレゼンを設計する〜その1〜
・人間関係に必要な前提を理解する
・ファシリテーション(促進)力を磨く
・ヒトの心をつかむプレゼンを設計する〜その2〜
・プロトレーナーの7つの心得
・行動計画策定

 

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