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コミュニケーション力で生産性UP! 「働き方改革プログラム」3つのポイント【リフレーミング力UP編】

生産性アップに「働き方改革プログラム」を導入する企業様多数!

部下の仕事の生産性を上げたい、という目的で、ホロスブレインズの「働き方改革プログラム」を導入される企業様が多数いらっしゃいます。「働き方改革プログラム」とはどんな研修なのか?なぜ生産性をアップさせることができるのか?簡単にご説明します。

重要なのはコミュニケーション力の3本の矢

前回までにお話したように、仕事の実績を効率よく上げて生産性をアップさせるには、コミュニケーション力を磨くことが大切です。コミュニケーション力には3本の大切な矢があります。

ひとつめは相手のニーズを的確に把握する「質問力」ふたつめは相手の印象に深く残る提案をする「プレゼン力」。では最後のひとつは何でしょうか?

3つ目は、「リフレーミング力」(感情知能を高める力)

大切なコミュニケーション力の3本の矢。最後のひとつは「リフレーミング力」(感情知能を高める力)です。

「リフレーミング力」って何?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。「リフレーミング」とは物事を今の見方とは違った見方をすることで、物事の持つ意味を変化させ気持ちを変えることです。

例えば、仕事で大きな失敗をしたとき、「私は能力がない」「自分は駄目な人間だ」と考えがちな気持ちを、「この失敗は必ず次の成功のためになる」「ここで気づけて良かった」などと気持ちを切り替えることです。つまり、マイナス思考になりそうな時に、自分でコントロールして、プラス思考に切り替えるのです。

リフレーミング力、感情知能指数が足りずに、自分の気持ちを制御できない、コントロールできないために、営業実績が上がらないビジネスパーソンは意外と多く、そのために本来の能力を発揮できないでいます。

脳科学に基づいて、感情知能指数を上げるプログラム

ホロスブレインズの「働き方改革プログラム」では、最新の脳科学に基づいて、リフレーミング力を上げる方法を学びます。

まずは、もっとも重要である「自分と向き合う力」をつけます。そのうえで、感情にまつわる「脳内伝達物質」について知り、そのコントロール方法を学びます。自分の感情をうまくコントロールでき、リフレーミング力がつけば、確実に仕事における生産性が上がります

「質問力」「プレゼン力」「リフレーミング力」についてご理解いただけたでしょうか。この3本の矢の力を身につけ、コミュニケーション力を大幅にアップさせられるのがホロスブレインズの「働き方改革プログラム」です。生産性アップのためにぜひお試しください。

働き方改革推進プログラムについて詳しく知りたい方はこちら>

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