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コミュニケーション力で生産性UP! 「働き方改革プログラム」3つのポイント【プレゼン力UP編】

コミュニケーション力アップを目指す教育研修プログラム

仕事の生産性を上げるには?部下の営業力を上げるには?とお悩みの経営者や管理職の皆さんに、是非お勧めしたいのがホロスブレインズの「働き方改革プログラム」です。

仕事における能力とはいったい何でしょうか?個人の業務スキルはもちろん必要です。しかしさらに大切なのは、お客様や取引先も含め、上司や部下など周囲の人に協力してもらえる「コミュニケーション力」です。

どんなに能力のある人も、たったひとりでは何もできません。この教育研修プログラムでは、その重要なコミュニケーション力をアップさせることを目的としています

コミュニケーション力は3本の矢

コミュニケーション力には3本の矢があります。ひとつめが、相手のニーズを的確に把握する「質問力」であることは前回にお話ししました。今回はふたつ目の矢についてお話します。3つの矢の力を全部磨いてコミュニケーション力をアップさせれば、生産性アップ間違いなしです。

ふたつ目の矢は「プレゼン力」

3本の矢のふたつ目は「プレゼン力」です。相手が何を求めているのか?を正しく引き出せたら、それに基づいて効果的なプレゼンテーションをすることが大切です。

ホロスブレインズの「働き方改革プログラム」では、「うまく話すコツ」をお教えするわけではありません。相手の記憶に深く残る話し方を学びます

脳科学に基づいたプレゼン方法

すらすらと上手に話しても、相手の記憶に残るわけではありません。研修では、記憶に残る脳のメカニズムを理解し、脳科学に基づいたプレゼンテーションの方法をお教えします。

記憶をつかさどるのは脳の「海馬」。この「海馬」は、人の感情が大きく動いて「扁桃体」が刺激されると「記憶するべき情報」と判断します。つまり、お客様や取引先の「扁桃体」を刺激するプレゼンテーションをしなければならないというわけです。

プレゼン力強化プログラムでは、記憶のメカニズムを理解し、自身の能力開発を推進する方法を学んだうえで、伝達スキルを磨きます。相手の感情を動かし、記憶に残るプレゼンテーションをする力を身に付けることができるのです。

「質問力」「プレゼン力」の次は最後のひとつ、「リフレーミング力」です。「リフレーミング力」については、次回またお話します。

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