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タイヘンなだけ?

OJTや育成。 スタート:→育成対象者の今の位置(スキル) ゴール: →育成担当者の位置(スキル) スタート地点と、ゴール地点があったとして、 育成対象者を、ゴールまで移動させるのが 育成者担当者の仕事だとします。
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ゴール地点で、手を振ってくれても(笑) スタートから、そこは見えないんです。 ゴール地点の方向が、明確でないと 進む方向もわかりません。 「自由に進んで」と言われても 育成対象者は、困るだけなのです。 スタート地点から先が、未知の世界だとしたら 「地図」や「羅針盤」は、必須アイテムです。 そして「ゴールまで行くぞ」という意思。 育成対象者のモチベーションを確保するのは 育成者のキャパだったりします。 ゴールまでの“よりよいルート(行き方)は ゴールから教えてあげるのではなく 育成対象者が、迷っている場所まで行ってあげて、 前に進む、手がかりをあげる必要もあります。 育成担当者って、やっぱりタイヘン…ですね? ┌┤´д`├┘
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だけど育成って面倒なだけ、 タイヘンなだけ?…ですか??? 自分が歩いてきた道じゃない道を使って 育成を担当する今の自分の場所まで、 導いていくこと道で、なにか 「意外な発見」 「違う可能性」 気づいたり、見つけられたりしませんか? OJTのメリットは、実は担当者にもあり。。。 (-.-)ノ・・・・>>>ーー卍 シュッ卍 卍 そんな発想の転換を、弊社無料セミナーで ご紹介いたします。 『8/24 OJTトレーナー向け研修』 弊社代表取締役『伊東泰司』が、講師を務めます。 ご好評をいただけまして、残りのお席が あと5名様となっております。 お申込みは今すぐ、上記へ♪

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