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引っ張りあげると支えること

『そこそこ分かっている』 人は、基本的には、自己解決できる能力あるから 「まだまだ上への伸びしろ、あるよー(^^」 モチベーションを上げるように 導いていけばOK (伝えるには、柔軟性もいりまぁす♪  by芝田講師@虎の穴)
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『ぜんぜん分からない』 人は、基本的には、不安や コンプレックスが沢山あるから 「今、できることから、やってみようね(^^」 精神面を、サポートしてあげて ころ合いをみて スキル面を指導してあげる 形で進んでいくことが、大事。 『分かっているような、いないような』 人に対する指導が、意外と微妙ですね。 「きっと、もっと、上にいけるハズだよ(^^」 上への達してない、コンプレックスを除いてあげ 上レベルに達するように、スキル面を指導する “教える”ということは、 その人ができなかったことを 「できるようにする」ことや その人の能力や可能性を 「最大限に引き出す」ために “すること”です。 だから 上から引っ張りあげることと、もあるし 下から支えたり、持ち上げることもある。 教える人に合わせて、柔軟性をもつこと。 それから、教える人の成長を 信じ続けていくこと。 先輩だったり、上司だったり、講師だったり 「あの人から、教わりたい」 「あの人なら、教えてくれる」 そういう人には、そんな共通点があると思うんです。 (*^。^*) 教えるって楽しい?苦痛? ( ・◇・)?(・◇・ ) 育成に携わらなくちゃいけなくなったら HOLOS-BRAINS8月研修体験セミナーへ 『OJTトレーナー向け研修』

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