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アイ・アクセシング・キューとは?

交渉事が下手な人の共通点の1つに、やはり相手の情報不足ということが言えます。 ここではNLP(神経言語プログラミング)の領域から、交渉相手の心理的内面的な情報収集するための技をご紹介致ししょう。 人間の無意識の心理は、体のさまざまな部位に微妙な反応としてその都度示されています。 極端に言えば、人間は絶対に隠しごとができない動物なんです。 例えば表情、顔色、呼吸などです。 じつはこれ以外にも、かなり法則性のある動きを示す部位があります。 それは眼球の動き(アイ・アクセシング・キュー)です。 この動きのパターンをキャリブレーション(観察)すれば、交渉中のタイムリーな相手の心理状態をある程度推測することが可能になり、それに伴って有効な質問が出せるということです。 そして有効な質問からは、有効な答え(情報)が得られるというのが、プロの交渉人の鉄則になっています。 代表的なアイ・アクセシング・キューは下図の通りです。 (すべての人が当てはまる訳ではありませんが、統計的に最も多いパターンです。) アイ・アクセシング・キュー

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